2012年6月19日火曜日

/var配下が重い

/var 配下が重いので du をしてみた。
見ると /var/cache が6割をしてめており
掘り下げると /var/cache/yum が原因であることが判明
 yum の キャッシュをクリアする場合
 yum clean all で yum のキャッシュが全て消去

# yum clean
Error: clean requires an option: headers, packages, metadata, dbcache, plugins, expire-cache, all 

header, packeages, metadata, dbcache, plugins, expire-cache, all が選択できるらしい

とりあえず all で 消去♪

2012年6月17日日曜日

お引越ししました

FC2がなんとなく使いづらかったのでお引越ししました

CentOS 5.0 以降のSAMBAマウント

RHEL/CentOS 5.0では smbマウントができない
mount コマンドに統合されたようです
mount -t cifs -o user=<ユーザー名>,password=<パスワード> //ホストIP/ディレクトリ ローカルマウント先
ちなみに

mount -t cifs -o user=<ユーザー名>,codepage=<マウント先文字コード>,iocharset=<マウント元文字コード>,password=<パスワード> //ホストIP/ディレクトリ ローカルマウント先

例) Windowsサーバーの共有ファイルを CentOS 5.0でマウントし Windowsマシンで読み取る場合
mount -t cifs -o user=<ユーザー名>,codepage=932,iocharset=sjis,password=<パスワード> //ホストIP/ディレクトリ ローカルマウント先

特定ディレクトリ配下の拡張子を変更する

特定ディレクトリ配下のファイル拡張子を一括変換するスクリプト
このまま bashシェルで実行できる

for file in `find <検索対象ディレクトリ(フルパス)> -name "*.<検索対象拡張子>" -print`
do
res=`expr $file : "\(.*\).<検索対象拡張子>"`
mv $file $res.<置換拡張子>
done

POSTFIXの容量

POSTFIXではデフォルトで10MB
どこにも設定するパラメーターがない

main.cf に
mailbox_size_limit = <容量>
で増量可能